こわーい実況

最近、

姑がミシンをかけていることがおおい。

何を作っているわけでもなく、

孫のパジャマ入れとか、

ズック入れとか、

きんちゃく

などなのだが・・・・。

作るのはいい、

だが、

場所が問題で、

パソコンの真後ろにある机でかけているのである。

え?

今ももちろん後ろにいますよ・・・・。

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読める?

これめちゃくちゃ久しぶりやなー。

(更新が久しぶりになってしまった)

なんちゃ思いつかんわー書くことないわー、どうしょうかー、

(書くことがなかなか考えられず、どうしよう)

思いよったんやけど

(と思っていたが)

丁度ようブログネタに方言で・・・っていうんがあったけんなー

(丁度よく、ブログネタに方言で『日常を綴ってください』というのがあったので)

方言で書いてみょーるんでー。

(方言で綴ってみている)

でもなー、

(だが)

こんなんよめんやろーなーと思うけんなー、

(しゃべり言葉である方言を文章で書くと読みづらいことこの上ないので、)

あれ、あの字幕スーパーみたいなん、

(地方の方に取材したNHK番組のように、字幕を)

下につけたんでー。

(対照してつけてみたので、参照していただきたい。)

ブログネタ: 方言で日常を綴ってください!参加数拍手

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ホトトギス

ホトトギス
今年もホトトギスの季節になった。
ホトトギスは確実に毎年増えている。
種からも株からも。
花の数も去年と比べ物にならない。
私は毎年少しでも何か増えているだろうか…?
増えなくてもいいが、毎年株の勢力が衰えない程度に咲いて、根を張るような、そんな存在になりたい…

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栗活用

渋皮煮が完成したので、

マロンプリンに乗せてみたら、

うおおー

こんなに素敵なスイーツになった!

まるでマールブランシェだー!

(京都のケーキ屋。自分認識=この世で一番おいしいケーキ)

渋皮煮、まだまだこんなにあるよ・・・・。

冷凍できるかな。

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栗いっぱい

丹波グリの立派な栗畑を作っている舅の知り合いに、

子供たちと栗拾いにおいで、

と誘われ、

はいはい、

と栗拾いに行くのが

今の時期の恒例の行事。

だが、

実はちょっと・・・

ありがた迷惑・・・

なのである。

なぜなら、

量が半端じゃないから。

我々が拾う分以外にも、

持ってってけてー、

と軽く5キロを超す量の栗をいただく。

茹でて食べるにしても、栗ごはんにするにしても、

なにかと処理が面倒な生栗・・・。

毎年頭痛の種。

昨年など、

忙しさにかまけ、処置しないでそのまま置いておいた分から

虫が大大大発生!大脱走!

廊下を這い廻る大量の ニョロニョロ!!

その処理をするのに死ぬかと思った・・・・。

すでに姑も栗活用ネタ切れの様子。

そこで、

姑の知恵以外にインターネットなどでも調べて

今年は積極的に先手必勝で保存加工をすることにした。

(今までは姑に任せていたので・・・やっとやりはじめた嫁)

↑これはあとで渋皮煮にするために鬼皮だけ向いて水につけた。

↑これはマロンペースト用に茹で栗をくり抜いて潰した所。

↑100gごとにラップして、ジップロックに入れ冷凍保存である。

↑これはホイップクリームにマロンペーストを交ぜ

マロンクリームを作ってみた。

そして、↑マロンペーストを混ぜて焼いた焼きプリン。

さっきのマロンクリームを絞って飾ってみたら・・・

子供を始め、家族にも大好評の栗プリンとなった。

ごちそうさまである。

これを作った午後、

件の栗畑の持ち主がうちに来たので、

お出ししたところメチャクチャ喜んでくれ、

私も嬉しかった。

久しぶりに良いことしたなー

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茗荷餃子

茗荷餃子
昨晩の夕食は餃子だった。
いつもなら中身はニラやキャベツ、白菜などを入れているのだが、昨日はうちの裏山で沢山取れた茗荷を入れてみた。
私は茗荷が大好き。
だが茗荷自体は岩手県に来てから初めて食べた。
初めて食べた時、その食感と香りに
こんな素晴らしい野菜(だよね?)があったのか!?
と驚いた。

なかった!

故郷にはなかった!

それ以来、茗荷の季節が嬉しい私である。
裏山で繁りまくる茗荷。

茗荷の料理としては家族全員が大好きな、天ぷらをイチオシする。

今回の茗荷餃子は…

美味しいが、

しかし、

オススメするほどではなかったな

(´Д`)

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ついにTDLの味が我が家に!

この前からポップコーン作りにハマっているのだが、

ついにTDLで使われているポップコーンフレーバーを

取り寄せてしまった。

これがそのキャラメル味のフレーバー。(画像左側)

ネットでさえも1ダース、または20キロ単位でしか

販売していないようだったが、

よく探してお手頃価格の物を見つけた。

さっそく作ってみた。

家中をTDL臭がかけまわる。

これこれ!

目を閉じればそこは・・・・

はあー

幸せな気分である。

もちろん、あっという間になくなるが、

すぐまた作れる。

もう、サイコーにTDL!

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キャラメルポップコーン

キャラメルポップコーン

うちの子供たちはポップコーンが大好きである。

バケツで買おうとするくらい好きだ。

ポップコーンって、はじけた後は不当に高くなる。

家で作ったらバケツででもタライででも食べさせてやるから、

外では買うなと言う。

非難されるけど。

もちろん、TDLに行った時も、

いろんな味を買って絶え間なく食べていた。

私はポップコーンは嫌い軸に近い食べ物。

皮が固いのが苦手で…。

匂いも・・・苦手。

食感も苦手・・・・。

でも、ま、簡単だし、

作ると食べてくれる家族がたくさんいるので

今日はキャラメルポップコーンを作ってみた。

砂糖と本物のキャラメルを焚いて溶かしたものを

はじけさせたコーンにからめる。

甘い味のポップコーンになる。

しかし、子供たちは

テーマパークのキャラメル味と違う、

と言っていた。当り前だ。

ネットでちょっと調べたところ、

TDLのポップコーンはキャラメル味のフレーバーを使う、

とのこと。

TDLでなくても販売しているキャラメル味ポップコーンは

フレーバーを使うのだろう。

フレーバーはネットで取り寄せることができる。

いつか取り寄せて作ってみよう。

家で作るとどうしても飴を絡めた状態に近くなる。

今回のポップコーンも、

案の定、口に入れると歯にひっつく。

娘の予想、

コレおじいちゃんだけが喜ぶと思うよ。

確かに、じいさんだけが喜んで食べていた。

入れ歯にはくっつかないのか?

謎だ。

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血は争えない

ブログネタ: 「父親に似ている」と言われてどう思う?参加数拍手

田舎のコミュニティー、つまり村社会に生まれたので、

生まれてからずっとこの言葉を聴いてきた。

だから自分が父親(ひいては父方の祖母)に

似ているということは嫌というほど分かっているつもり。

だが、

「お父さんに似てるねー」

というこの言葉は、たいていの場合、

父親と子供が一緒にいるときに発する言葉なのである。

つまり、子供に発しておきながら、

その実、後ろにいる父親を喜ばせる効果絶大な言葉なのである。

私の父も、自分似の子供と言われ喜んでいたように思う。

父親は私が中学生のころに亡くなり、

それ以降この言葉を私にかけてくれる人はいなくなった。

ちょうど子供から大人の女性へと変化したので、

父親に似ていたという顔が変化したのかもしれない。

・・・・と言っても父方似であるということは歴然とした事実で、

我が家と親しく付き合っている親せきにたまに会うと

「大阪の○○ちゃんの若いころにそっくりじゃてー」

(私の叔母である)

と口をそろえて言っている。

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涼しくなった

長らく放置してしまいました。

お久しぶりです。

涼しくなってきたこともあり、また少しずつ書いていけたらと思っています。

どうぞよろしくお願いします。

今年の8月は・・・・、

あまりに色々あった。

楽しいことや嫌なことも含めて本当に色々。

特に、

嫌なことで、

後をひくものが3件ほど重なり、

この夏、

心労のあまりビールをおいしく飲めなくなった。

この私が断酒coldsweats01

おかげでおなかが5センチくらい凹み、

合わなかったスカートが入るように・・・coldsweats01

ちょっと嬉しい。

嫌なことは今でも引き続いているが、

段々嫌な状況であること自体に慣れっこになっている。

そういう自分のズブトイところ、

たくましくて好きなのだが、

食欲と酒欲が戻ってくるとリバウンドしそうである。

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